日経新聞8月6日に作家の五木寛之さんの「山河破れて国あり」というのが出ていたそうだ。この記事をネットで紹介した人たちをフォローしてみると…。
南相馬市は、東北電力の原発建設計画に対して新規立地は受け入れられないとして該当する対策交付金を辞退するとのこと。地方自治体ができる最大の脱原発の動きにブラボ〜、かな!?
と云ったのは上杉隆さん。 烏賀陽弘道さんとの共著「報道災害[原発編]」の中の1節です。
肉牛の全頭検査をどうのこうのというニュースが流れています。静岡や信州まで放射性核種が飛散したことを考えれば、水や餌になる稲ワラや干し草が汚染されていないと考えるのは、(期待はわかりますが)明らかな誤り。ところで、肉牛と乳牛の餌に本質的な違い …続く
未練がましくも記憶がある間に水道水絡みの見解を整理。